「ぼくのなつやすみ」というテレビゲームをご存じでしょうか。プレイヤーは、夏休みの間だけ田舎の親戚の家に預けられる「ボク」となって、釣りや虫取りをしながら夏休みの31日間を過ごすというゲームです。
ぼくのなつやすみはシリーズかされており、何本か発売されているのですが、その2作目「ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇」は、「富海」という架空の町が舞台なのですが、その富海のモデルとなったのが、静岡県伊東市にある「富戸」という町です。
そして先日、趣味のダイビングで富戸に行ってきました。ゲーム画像と現地写真の比較です。
ちなみに、富戸にある富戸港がピンポイントでモデルになっているようです。
他にも、そっくりなところがいくつかありました。
ゲームと同じように、自然がいっぱいのいいところです。
東京からだと、新幹線を使って片道約2時間、5000円くらいで行くことができます。
最寄りは、富戸駅または城ヶ崎海岸駅ですが、歩いて行くには少し遠いので伊東あたりから車で行くのがいいと思います。
夏、暑くなってきたら、また行きたいと思います。
そして、ゲームやりたくなってきます。。。が持っていないのでゲーム実況で我慢。。。
コメント