Adobe lightroomのプランの選び方

カメラ

本格的に写真撮影を再開しようと思い、以前購入していたAdobeのLightroomを再度購入しようとしました。その際、プランの差異ががわかりにくかったので、残しておきます。

プラン一覧

Lightroomが使えるプランとして以下があります。写真の管理、現像が目的なので、コンプリートプランは過剰。lightroomが使えないPhotoshop単体プランは除外。すると、残りは「フォトプラン」と「lightroom」プラン。一見すると、値段が同じでphotoshopとlightroom両方使える「フォトプラン」一択に見えますが、実は違いがあります。

Creative Cloudの価格とメンバーシッププラン | Adobe Creative Cloud
Adobe Creative Cloudのメンバーシッププランと価格をご確認ください。すべてのデスクトップアプリケーション、ストレージ、ファイル同期および共有機能をご利用いただけます。

フォトプランとlightroomプランの違い

以下の画像を見てもらえれば一目瞭然。主にクラウドストレージの容量が違うようです。クラウドストレージについては、AmazonPhotoで容量無制限に保存できるので、それを契約している私には不要です。

よって、フォトプランがよさそう。

そのほか、lightroom classicやipad版の利用可否に違いがありますが、両方とも使う予定はなし。

詳しくはこちら。

プランを比較する | Adobe Creative Cloudフォトプラン
価格と機能を比較してお客様に最適なAdobe Creative Cloudフォトプランをお選びください。

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